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    • 公益社団法人日本フィランソロピー協会メールマガジン 2016-04-01

    ======================================
    このメールマガジンは、日本フィランソロピー協会主催のイベントにご参加頂いた方、
    および職員と名刺交換させて頂いた方にお送りしております。
    ご不要の方は、お手数ですが本アドレスにご連絡頂くか、末尾にご案内するURLにて、
    解除のお手続きをお願い申し上げます。

    ======公益社団法人日本フィランソロピー協会メールマガジン=======
                http://www.philanthropy.or.jp/
                 【毎月1日・15日発行】
    =================2016-04-01=================

    フレッシュな気持ちで迎える新年度が始まりました。本日から、全ての人が、障がいの
    有無によって分け隔てられることなく、お互いに尊重しながら共生する社会の実現に向
    けて「障害者差別解消法」が施行されます。

    以前聞いた、米国MIT大学のヒュー・ハー教授の講演が印象に残っています。彼は、
    生体工学の第一人者で、登山事故で自身の両足を失ってから、いかに「障がいと健常の
    間」を埋め「人間の限界と可能性の溝」を埋めるかということを追及し、義肢の開発で
    多くの方の可能性を開いています。彼は言います。「すべての人は、望めば障がいのない
    一生を送る権利を持つべきです。重度の鬱を患うことなく生きる権利。視覚障がいの
    ある人が愛する人を見る権利。手足の麻痺や切断を経験した人が歩きダンスをする権利。
    社会全体でこのような人権を実現できるはずです。人間には決して障がいはありません。
    私たちが作った環境やテクノロジーに障害があり、機能していないだけなのです」

    違いや限界に注目するのではなく、現在あるチャレンジに対して、どのように社会や
    環境を変えればうまくいくのかを考える、思考の転換。新しい年度の始まりに、誰もが
    生き生きと生きる共生社会に向けて、改めて自分の視点をみつめてみたいと思います。

    ■ INDEX 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

    ◆日本フィランソロピー協会からのお知らせ
    ・CSR基礎講座2016(4回シリーズ開催)
    ・「経営者が語る創業イノベーション」好評連載中
    ・「お金から考える社会貢献学習 チャリティーチャレンジ・プログラムガイドブック」発行
    ・復興応援 キリン絆プロジェクト「KIZUNA Story Book 農業編」発行

    ◆フィランソロピーニュース
    1. アメリカンファミリー生命保険会社「ゴールドリボンウォーキング2016」を実施
    2. 株式会社NTTドコモ「Villageソーシャル・アントレプレナー」を設置
    3. 東京都スポーツ推進企業認定制度の「モデル企業」に多くの会員企業が選定
    4. 平成27年度「新・ダイバーシティ経営企業100選」受賞企業を決定

    ◆各地のイベント(開催日順)
    1. 【東京】第10回アショカジャパン・フェロー・スピーカーシリーズ
    2. 【東京】ネパール大地震復興PROJECT みんなで応援キャラバン
    3. 【福岡】シンポジウム「こども食堂サミットin九州」
    4. 【神奈川】アジア太平洋ディスレクシア・フェスティバル&シンポジウム2016

    ◆募集
    1. チャレンジ・アシスト・プログラム 活動助成事業 募集



    ========= 日本フィランソロピー協会からのお知らせ =========

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    CSR基礎講座2016 開催
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    フレッシュな気持ちになる4月、多くの企業が新年度を迎えます。当協会では、新しく
    CSR担当になられた方、従来からご担当であったものの改めてCSRについて論点を整理
    したい担当者の方を主な対象として、「CSR基礎講座2016」と題したセミナーシリーズを、
    4〜6月にかけて、4回にわたり、昨年に続き開催いたします。

    【第1回】
    ■テーマ:「企業におけるCSR担当者の役割と期待されること」
    ■講師:金田 晃一 氏 (コーポレート・コミュニケーションズ&パブリックア
    フェアーズ CSRヘッド)
    ■日程・会場を再調整中(決定次第、HPにて告知いたします)

    【第2回】
    ■テーマ:「CSR経営に資する社会貢献の推進〜社会の中での企業の役割〜」
    ■講師:高橋 陽子(公益社団法人日本フィランソロピー協会 理事長)
    ■日時:2016年4月26日(火) 16:00〜18:00 (15:30開場)
    ■会場:サムスン電子ジャパン株式会社

    【第3回】
    ■テーマ:「企業の社会貢献活動を立ち上げ広めてきた経験からの示唆」(仮題)
    ■講師:嶋田 実名子 氏 (個人情報保護委員会委員、前 公益財団法人花王芸術・
    科学財団 常務理事、元 花王株式会社コーポレートコミュニケーション部門理事)
    ■日時:2016年5月18日(水) 16:00〜18:00 (15:30開場)
    ■会場:サムスン電子ジャパン株式会社

    【第4回】
    ■テーマ:「CSR活動の土台となる理念の構築と社内を動かす仕組みづくり」(仮題)
    ■講師:黒坂 三重 氏 (楽天株式会社 執行役員 CSR部 部長)
    ■日時:2016年6月3日(金) 16:00〜18:00 (15:30開場)
    ■会場:サムスン電子ジャパン株式会社


    ■各回参加費:会員 2,000円、一般 3,000円、学生 1,000円 (懇親会は別途実費)
    ■詳細・お申込み:http://www.philanthropy.or.jp/seminar/317/

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    連載「経営者が語る創業イノベーション」
    株式会社モンベル 代表取締役会長 辰野 勇 氏とのインタビュー掲載中
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    社会課題にチャレンジしておられる企業経営者の方々に、創業の精神に立ち返りつつ、
    経営者としての生きざまと思想に触れながらお話を伺い、これからの社会における企業の
    使命と可能性について考えるインタビューシリーズを連載しています。

    ■詳細: http://www.csr-japan.jp/archives/special/montbell001/
    ■掲載協力:アミタ株式会社

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    お金から考える社会貢献学習 チャリティーチャレンジ・プログラム
    ガイドブック発行  ※平成27年度公益財団法人JKA補助事業
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    当協会では、「お金から考える社会貢献学習 チャリティーチャレンジ・プログラム
    ガイドブック」を発行しました。チャリティーチャレンジ・プログラムは「募金 ・寄付」
    活動を通して実社会での「生きる力」を育む社会貢献学習プログラム。子どもたち自身が
    募金の目的や寄付先を決めて行動する中で、地域社会を見つめ、さまざまな人と関わる
    中で自己肯定感を高めます。各校の実践事例も掲載。ご希望の方に無償でお送りします。

    ■詳細:http://www.philanthropy.or.jp/kifuiku/guidebook/

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    復興応援 キリン絆プロジェクト 「KIZUNA Story Book 農業編」
    〜ふるさとの恵みと誇りを取り戻す、確かなあゆみの物語〜 発行
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    当協会では、キリングループが2011年より復興支援として取り組んでいる「復興応援
    キリン絆プロジェクト」の農業支援事業にご協力をしてまいりました。被災地の主要な
    経済基盤である農業への支援を目指し、取り組んできたプロジェクトのひとつひとつの
    ストーリーをまとめた「KIZUNA Story Book 農業編」を、このたび発行しました。
    協会HPからダウンロードできます。

    ■詳細:http://www.philanthropy.or.jp/kirin/stage2/20160307_storybook/


    ============ フィランソロピーニュース =============

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    アメリカンファミリー生命保険会社 「ゴールドリボンウォーキング2016」を実施
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    アメリカンファミリー生命保険会社は、「小児がん」に関する啓発活動の一環として、
    「ゴールドリボンウォーキング2016」(主催:ゴールドリボンウォーキング実行委員会)
    を4月23日に実施します。今年で9回目。ウォーキング参加費・募金の全額は、小児がん
    支援団体、及び小児がん患児のために役立てられます。

    ■プレスリリースはこちら↓
    http://www.aflac.co.jp/news_pdf/20160324.pdf

    ■申込み(4月8日受付締切)・詳細はこちら↓
    http://www.gold-ribbon.jp/

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    株式会社NTTドコモ 「Villageソーシャル・アントレプレナー」を設置
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    株式会社NTTドコモと株式会社NTTドコモ・ベンチャーズは、革新的な技術やサービスを
    持つベンチャー企業とともにイノベーションを創出するプログラム「ドコモ・イノベー
    ションビレッジ」を推進しており、その中で、社会的課題を解決する事業を支援する新
    たな取り組みとして「Villageソーシャル・アントレプレナー」コースを新設します。

    ■詳細はこちら↓
    https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2016/03/29_00.html

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    東京都スポーツ推進企業認定制度「モデル企業」13社決定
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    「平成27年度東京都スポーツ推進企業」102社の中から、特に社会的な影響や波及効果
    の高い取り組みをしている企業を「モデル企業」として表彰する制度が新たに創設され、
    初年度の受賞企業13社には、障がい者スポーツの支援を長年行ってこられた当協会の会員
    企業やそのグループ企業(アクセンチュア株式会社、協和発酵キリン株式会社、大同生命
    保険株式会社、帝人株式会社、日本電気株式会社)も選出されました。

    ■詳細はこちら↓
    http://www.sports-tokyo.info/company/#model_12

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    平成27年度「新・ダイバーシティ経営企業100選」受賞企業を決定
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    経済産業省は、女性、外国人、障がい者、高齢者、等を含め、多様な人材の能力を
    活かして生産性の向上やイノベーションの創出等の成果を上げている企業34社を
    「新・ダイバーシティ経営企業100選」に選定しました。当協会の会員企業の中からは、
    大和ハウス工業株式会社、日本たばこ産業株式会社、株式会社NTTドコモ、ニフティ
    株式会社、株式会社みずほフィナンシャルグループ、が選ばれています。

    ■プレスリリースはこちら↓
    http://www.meti.go.jp/press/2015/03/20160316001/20160316001-1.pdf


    ============= 各地のイベント =================

    ■1. 開催地:東京都港区 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    第10回アショカジャパン・フェロー・スピーカーシリーズ
    主催:一般社団法人アショカ・ジャパン/ケアプロ株式会社
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    世界最大の公益のためのイノベーターの集団であるASHOKA(アショカ)の基準に沿って
    認証を得たソーシャル・アントレプレナーがアショカ・フェローであり、今回のセミナー
    では、2013年選出フェローの川添氏が講演します。また、パートナー企業を迎えて日本
    企業が市民組織と協働して社会を変える可能性などに焦点を当てて、対話を展開します。

    ・日時: 2016年4月20日(水)18:30〜20:30(開場:18:00)
    ・会場: 公益財団法人 日本財団ビル
    ・講演:「ケアプロ」の生み出したイノベーションを紹介
    (川添高志 ケアプロ株式会社 代表取締役)
    ・対談:パートナーシップを組みより大きなインパクトを目指す
    (株式会社セブン&アイホールディングス CSR統括部オフィサー 尾崎一夫、
    小田急電鉄株式会社 沿線事業部長 三宅裕司、川崎市副市長 三浦淳)
    ・参加費: 無料
    ・定員: 100名
    ・詳細: http://japan.ashoka.org/node/2553

    ■2. 開催地:東京都新宿区 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ネパール大地震復興PROJECT みんなで応援キャラバン
    主催:国際協力NGO・シャプラニール
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    国際協力NGO・シャプラニールは、ネパール大地震から1年が経った被災地の現状に
    ついての講演会を開催します。自身も被災しながら、緊急救援・復興支援活動にあたって
    きたカトマンズ事務所長が、ネパールの人々の生の声と、これまで経験したこと、今後の
    復興支援にかける想いを伝えます。

    ・日時: 2016年4月23日(土) 12:30〜14:30
    ・会場: 早稲田奉仕園 You&Iホール
    ・講師: 宮原麻季 (国際協力NGO・シャプラニール カトマンズ事務所長)
    ・参加費: 500円
    ・詳細: http://www.shaplaneer.org/caravan16/

    ■3. 開催地:福岡市 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    シンポジウム「こども食堂サミットin九州」
    主催:西日本新聞社
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    「子ども食堂」が各地で広がっています。西日本新聞社は、関係者が集い、課題を議論
    するシンポジウム「こども食堂サミットin九州」を開催します。基調講演の他、パネル
    ディスカッション、子どもの食堂つくり方講座、情報交換会などが行われます。

    ・日時: 2016年4月24日(日) 13:00〜17:00
    ・会場: エルガーラホール・中ホール
    ・基調講演: 栗林知絵子・NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長
    ・定員: 200名
    ・参加費: 500円(資料代)
    ・詳細: http://www.nishinippon.co.jp/import/tomorrow_to_children/20160325/kodomo_summit.pdf

    ■4. 開催地:神奈川県横浜市━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    アジア太平洋ディスレクシア・フェスティバル&シンポジウム2016
    主催:アジア太平洋ディスレクシア・フェスティバル&シンポジウム2016実行委員会
    共催:一般社団法人日本ディスレクシア協会、NPO法人エッジ
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ユネスコに加盟しているアジア太平洋地域と日本のディスレクシアの本人、研究者、支援
    者・保護者とが集まり、各地域におけるディスレクシアの啓発、教育的支援、指導の普及と
    ネットワークを図ります。

    ・日時: 2016年6月11日(土)、12日(日)
    ・会場: 神奈川県民ホール 小ホール・大会議室・ギャラリー 及び ワークピア
    ・事前参加登録締め切り: 5月31日(火)
    ・詳細・参加費: http://www.npo-edge.jp/educate/apdf/


    ================= 募集 =================

    ■1. 募集━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    チャレンジ・アシスト・プログラム 活動助成事業 募集
    主催:東京都教育委員会 BumB東京スポーツ文化館
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    東京都教育委員会は、若者のグループが企画提案する活動を募集。若者の企画・立案・
    実施を通して、社会での必要なスキル獲得の機会と場を提供することを狙いとして、
    社会参加、社会課題の解決、創造性、継続性、のある取り組みを募集しています。
    総額100万円を優秀な企画・提案の5グループ程度に支給予定。

    ・応募締切: 2016年4月25日(月) 当日消印有効
    ・詳細: http://www.ys-tokyobay.co.jp/social/


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    公益社団法人 日本フィランソロピー協会
    〒100-0004東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル244区
    TEL: 03-5205-7580 FAX: 03-5205-7585
    URL: http://www.philanthropy.or.jp
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