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    • 公益社団法人日本フィランソロピー協会メールマガジン 2016-04-15

    このメールマガジンは、日本フィランソロピー協会主催のイベントにご参加頂いた方、
    および職員と名刺交換させて頂いた方にお送りしております。
    ご不要の方は、お手数ですが本アドレスにご連絡頂くか、末尾にご案内するURLにて、
    解除のお手続きをお願い申し上げます。

    ======公益社団法人日本フィランソロピー協会メールマガジン=======
                http://www.philanthropy.or.jp/
                  【毎月1日・15日発行】
    =================2016-4-15================
    4月14日(木)夜に発生した「平成28年(2016年)熊本地震」で被災された方々
    に、心よりお見舞い申し上げます。
    本日、熊本県社会福祉協議会によりボランティアセンターが立ち上がっておりますが、
    先方でも現在ニーズ調査の段階のようです。
    参考:http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23
    今後の支援などにつきましては、当協会でも取りまとめ、お伝えしていきたいと
    存じます。
    ======================================
    先日、世田谷区長、保坂展人さんがゲストの一人として参加されたワークショップに
    参加しました。世田谷区は、全国に先駆けて「若者支援課」を立ち上げ、中高生の
    居場所づくりを積極的に進め、大人に見守られながらも、彼らが主体的に決め、活躍
    できる場を提供しています。児童館が25館もあることが、それこそ1館も存在しない
    横浜市民である私にとっては、素晴らしい環境であると思います。

    子どもの主体性を見守り、育てることは本当に難しいです。参加者同士のディスカッ
    ションでは、「子どもの意見を尊重すること」「彼らの危なっかしい決断を尊重した
    結果の失敗に、『ほら見ろ』などとは決して言わないこと」そして「大人自身が学び、
    社会に対するビジョンを持つことが必要」などの意見が出ました。

    とは言え、これらの態度を身に付けるには、それ相応の覚悟と忍耐が必要だと思い
    ます。子どもたちの活動をどっしりと見守ることができる大人になるため、様々な
    機会をご紹介していくと共に、私自身も学び続けていきたいと思います。
    (藤川 祥子)

    ■ INDEX 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
    ◆日本フィランソロピー協会からのお知らせ
    ・CSR基礎講座2016(4回シリーズ開催)
    ・第20回森と紙のなかよし学校 参加者募集中
    ・「経営者が語る創業イノベーション」好評連載中 

    ◆フィランソロピーニュース
    1.ユニセフ 報告書『子どもたちのための公平性』発表 日本は所得格差で下位
    2.企業協議会と大学との連携により、学習に困難のある児童生徒を支援するICT
    プログラムが展開
    3.明治安田こころの健康財団 「警察版コミュニケーション支援ボード」を寄贈
    4.三菱電機SOCIO-ROOTS基金 創立以来24年間で累計11億円超を寄付
    5.餃子の王将 復興支援メニューの売上により約1,500万円を寄付

    ◆各地のイベント(開催日順)
    1.【福島】第16回空を見上げようinいわき
    2.【東京】アースデイ東京2016
    3.【東京】NPO・ソーシャルビジネスの財務最前線から学ぶ
    4.【東京】ふくしまオーガニックコットンプロジェクト報告会
    5.【東京】我が国企業の競争力強化に向けたCSRの国際戦略のあり方について
    6.【東京/兵庫/岩手/愛媛/北海道/宮崎】NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ
    7.【埼玉】地域における男女共同参画推進リーダー研究

    ◆募集
    1.損保ジャパン日本興亜福祉財団
    在宅で高齢者を介護する家族の交流および研修資金助成
    2. 東日本大震災現地NPO応援基金
    「大和証券フェニックスジャパン・プログラム2016」 

    ========= 日本フィランソロピー協会からのお知らせ =========
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    CSR基礎講座2016 開催
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    フレッシュな気持ちになる4月、多くの企業が新年度を迎えます。当協会では、
    新しくCSR担当になられた方、従来からご担当であったものの改めてCSRについて
    論点を整理したい担当者の方を主な対象として、「CSR基礎講座2016」と題した
    セミナーシリーズを、4〜6月にかけて、4回にわたり開催します。

    【第1回】
    ■テーマ:「企業におけるCSR担当者の役割と期待されること」
    ■講師:金田 晃一 氏 (コーポレート・コミュニケーションズ&パブリックア
    フェアーズ CSRヘッド)
    ■日程・会場を調整中(決定次第、HPにて告知いたします)

    【第2回】
    ■テーマ:「CSR経営に資する社会貢献の推進〜社会の中での企業の役割〜」
    ■講師:高橋 陽子(公益社団法人日本フィランソロピー協会 理事長)
    ■日時:2016年4月26日(火) 16:00〜18:00 (15:30開場)
    ■会場:サムスン電子ジャパン株式会社

    【第3回】
    ■テーマ:「企業の社会貢献活動を立ち上げ広めてきた経験からの示唆」(仮題)
    ■講師:嶋田 実名子 氏 (個人情報保護委員会委員、前 公益財団法人花王芸術・
    科学財団 常務理事、元 花王株式会社コーポレートコミュニケーション部門理事)
    ■日時:2016年5月18日(水) 16:00〜18:00 (15:30開場)
    ■会場:サムスン電子ジャパン株式会社

    【第4回】
    ■テーマ:「CSR活動の土台となる理念の構築と社内を動かす仕組みづくり」(仮題)
    ■講師:黒坂 三重 氏 (楽天株式会社 執行役員 CSR部 部長)
    ■日時:2016年6月3日(金) 16:00〜18:00 (15:30開場)
    ■会場:サムスン電子ジャパン株式会社

    ■各回参加費:会員 2,000円、一般 3,000円、学生 1,000円 (懇親会は別途実費)
    ■詳細・お申込み:http://www.philanthropy.or.jp/seminar/317/

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    第20回森と紙のなかよし学校 参加者募集中
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    「森と紙のなかよし学校」は、森を歩き、小枝から紙を作ることなどを体験しながら、
    生活に身近な「紙」と「森」のつながりを、親子で楽しみながら学べる環境教育
    プログラムです。日本製紙グループ社員が知識と経験を活かし、手作りで運営して
    いるもので、日本フィランソロピー協会は事務局業務の一部を担当しています。
    ぜひご応募いただき、新鮮な空気の中、親子で楽しい時間をお過ごしください!

    ■日程:2016年6月11日(土)〜12日(日)1泊2日
    ■会場:丸沼高原(群馬県利根群) ※集合・解散はJR高崎駅
    ■対象:小学生とその保護者
    ■参加費:無料
    ■詳細・お申込み:http://www.philanthropy.or.jp/morikami/

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    連載「経営者が語る創業イノベーション」
    株式会社モンベル 代表取締役会長 辰野 勇 氏とのインタビュー掲載中
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    社会課題にチャレンジしておられる企業経営者の方々に、創業の精神に立ち返りつつ、
    経営者としての生きざまと思想に触れながらお話を伺い、これからの社会における
    企業の使命と可能性について考えるインタビューシリーズを連載しています。
    現在、辰野勇氏の三回目を連載中、4月20日より4回目が掲載されます。

    ■詳細:http://www.csr-japan.jp/
    ■掲載協力:アミタ株式会社

    ============ フィランソロピーニュース =============
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ユニセフ 報告書『子どもたちのための公平性』発表 日本は所得格差で下位
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    4月14日、ユニセフ(国連児童基金)は報告書『子どもたちのための公平性』を発表
    しました。この中では、欧州連合(EU)または経済協力開発機構(OECD)に加盟する
    41カ国を、底辺に置かれた子どもたちが、「平均的」な子どもたちからどの程度取り
    残されているか、に基づいて順位付けしています。
    日本語版の巻頭では、首都大学東京 子ども・若者貧困研究センター長の阿部彩氏が、
    日本の子どもの格差の状況について、独自のデータも加えて解説しています。

    ユニセフのサイト、報告書のダウンロードはこちら↓
    http://www.unicef.or.jp/news/2016/0100.html

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    企業協議会と大学との連携により、学習に困難のある児童生徒を支援するICT
    プログラムが展開
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    Windowsクラスルーム協議会は、東京大学先端科学技術研究センター人間支援工学
    分野との連携により、「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」における
    ICTを活用した合理的配慮を推進する「障害者差別解消法 ICT活用プログラム」を
    4月18日(月)より展開します。
    本プログラムにおいて、協議会は学習などに困難のある児童生徒を支援するために、
    タブレットPC、高速Wi-FiなどのICT環境を提供し、東京大学はICTを活用する
    ためのアドバイス、指導を実施します。

    ※「Windowsクラスルーム協議会」とは
    日本の初等・中等教育におけるICT導入・利活用の促進を行なう目的で、業界の枠
    を超えた約80社の企業で構成された協議会。2013年5月に発足。

    ニュースリリースはこちら↓
    http://news.microsoft.com/ja-jp/2016/03/31/160331-ict/#sm.00001qxr8pr2a1expslhyh3vktskm

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    明治安田こころの健康財団 「警察版コミュニケーション支援ボード」を寄贈      
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    明治安田生命保険相互会社の関連財団である公益財団法人明治安田こころの健康財団
    は、全国の都道府県警察に「警察版コミュニケーション支援ボード」147,000部を
    提供することを発表しました。
    この支援ボードは、障がいがある方や外国の方など、話し言葉によるコミュニケー
    ションにバリアを感じる人へのサポートツールです。
    明治安田生命グループは地域社会のニーズに応える社会貢献活動に取り組んでおり、
    今回の寄贈はその一環として、用途に応じた仕様の支援ボードを全国の都道府県警察
    に順次提供します。

    ■詳細はこちら↓
    http://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2016/pdf/20160405_01.pdf

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    三菱電機SOCIO-ROOTS基金 創立以来24年間で累計11億円超を寄付      
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    三菱電機株式会社は、「三菱電機SOCIO-ROOTS(ソシオルーツ)基金」の2015年度の
    活動として、事業所がある地域の社会福祉施設・団体、および東日本大申請の被災地
    の子どもたちを支援する団体など、全国83か所へ、4,283万円1,632円を寄付しました。
    本基金は、従業員からの寄付に対して会社がその同額を加えることで善意を倍にする
    マッチングギフト制度で、基金創立以来24年間で全国のべ約1,800か所を支援し、累計
    寄付金額は11億円を超えました。

    ■詳細はこちら↓
    http://www.mitsubishielectric.co.jp/news/2016/0405

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    餃子の王将 復興支援メニューの売上により約1,500万円を寄付     
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    株式会社王将フードサービスが経営する中華レストランチェーン「餃子の王将」では、
    3月11日より31日まで各店舗にて復興支援メニューを販売し、売上代金の内100円を義
    援金とするとしたところ、151,140食を販売し、15,114,000円を日本赤十字社へ寄付
    することを発表しました。

    プレスリリースはこちら↓
    http://ir.ohsho.co.jp/toushika/investorinfo.html?news_id=992&file=20160404.pdf

    ============= 各地のイベント(開催日順)============
    ■1. 開催地:福島県いわき市 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    第16回空を見上げようinいわき
    主催:特定非営利活動法人 熱気球運営機構
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    熱気球体験イベント「空を見上げよう」は、東日本大震災で被災した子どもたちを
    元気づけようと2011年8月に岩手県大船渡市で第1回が開催され、その後も「子ども
    たちに復興する自分のまちを熱気球に乗って空から見てもらいたい」という趣旨で、
    東北各地と東京で開催しています。

    ・日時:4月23日(土)・24日(日)
    ・会場:いわきグリーンフィールド芝生ひろば
    ・詳細:https://www.facebook.com/events/680897618679947/

    ■2. 開催地:東京都渋谷区 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    アースデイ東京2016
    主催:アースデイ東京 2016 実行委員会
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    アースデイは、地球のことを考えて行動する日です。1970年にアメリカで誕生し、
    日本では、1990年に第1回目のアースデイが行われたのを出発点として、各地で
    イベントや企画が行われます。アースデイ東京は、毎年10万人以上が集う、市民
    による日本最大級の地球フェスティバルです。

    ・日時:4月23日(土)・24日(日)
    ・会場:代々木公園(イベント広場・ケヤキ並木)
    ・詳細:http://www.earthday-tokyo.org/

    ■3. 開催地:東京都中野区 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    NPO・ソーシャルビジネスの財務最前線から学ぶ
    〜ソーシャルビジネスの成長を支えた事務局長対談〜
    主催:特定非営利活動法人ETIC.
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    若者の就労・自立支援を行う特定非営利活動法人育て上げネットの番頭として、
    代表の工藤氏を支え続ける事務局長、石山義典さんをお招きした公開インタビュー。
    インタビュアーはETIC.理事・事務局長の鈴木敦子さん。事業が成長・拡大していく
    過程で、組織内部でどのような困難があり、危機をどう乗り越えてきたのか。
    今回は特に、資金繰りや、育て上げネットが長年活用している融資といった財務に
    関してインタビューを掘り下げていきます。

    ・日時:4月27日(水)16:00〜17:50
    ・会場:西武信用金庫 中野本部
    ・参加費:無料
    ・詳細:http://www.etic.or.jp/svc/seminar/850

    ■4. 開催地:東京都渋谷区 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ふくしまオーガニックコットンプロジェクト報告会
    〜ふくしまオーガニックコットンプロジェクトの昨日・今日・明日〜
    主催:特定非営利活動法人ザ・ピープル/いわきおてんとSUN企業組合
    特定非営利活動法人広野わいわいプロジェクト
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    東日本大震災から5年が経過。大きな節目を超えた時期にあたり、本プロジェクトの
    これまでを歩みを報告するとともに、今後の方向性を示し共感の輪を更に広げる集い
    を、これまで圃場に多くの人々が足を運ぶ中から交流が生まれた、都内で催します。

    ・日時:5月10日(火)
    第1部報告会:14:30〜16:30
    参加者交流会:16:30〜18:30
    第2部報告会:18:30〜20:30
    ・会場:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)セミナー室
    ・参加費:無料(交流会は別途)
    ・締切:4月30日(土)
    ・詳細:http://npo-thepeople.com/2016/04/07/%e2%98%85%e2%98%85%e3%81%b5%e3%81%8f%e3%81%97%e3%81%be%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b3%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%b3%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88-2/

    ■5. 開催地:東京都港区 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    CSR研究会提言発表セミナー
    我が国企業の競争力強化に向けたCSRの国際戦略のあり方について
    主催:一般財団法人企業活力研究所
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    企業活力研究所のCSR研究会(座長:一橋大学大学院商学研究科 加賀屋哲之準教授)
    は、「我が国企業の競争力強化に向けたCSRの国際戦略のあり方」について報告書を
    とりまとめました。その内容に関するセミナーを開催します。

    ・日時:5月10日(火)16:00〜17:30
    ・会場:スタンダード会議室 虎ノ門SQUARE
    ・参加費:無料
    ・詳細:http://www.bpfj.jp/act/contents_display/4/32

    ■6.開催地:東京/兵庫/岩手/愛媛/北海道/宮崎━━━━━━━━━━━━━━━
    NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ
    主催:特定非営利活動法人日本NPOセンター
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    本ワークショップは、組織基盤強化の実践に向けた第一歩として、NPO/NGOリーダー
    やスタッフが組織を見直すことができるよう、理論、事例紹介、組織課題を掘り起こ
    していくワークを組み込んだプログラムです。最後には、「Panasonic NPOサポート
    ファンド」の2016年募集について紹介されます。下記全国6か所で開催されます。

    <全国での開催予定>
    ・東京(千代田区)  5月12日(木) ・兵庫(神戸市内)  5月23日(月) 
    ・岩手(盛岡市内)  6月3日(金)  ・愛媛(松山市内)  6月9日(木) 
    ・北海道(旭川市内) 6月12日(日) ・宮崎(宮崎市内)  6月23日(木)
    ・詳細:http://www.jnpoc.ne.jp/?p=10316

    Panasonic NPOサポートファンド 2016年度募集についてはこちら↓
    http://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf.html

    ■7. 開催地:埼玉県比企郡 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    地域における男女共同参画推進リーダー研究
    主催:独立行政法人国立女性教育会館 共催:特定非営利活動法人全国女性会館協議会
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    女性活躍推進のためには男性の働き方・暮らし方の見直しが欠かせないことから、
    第4次男女共同参画基本計画の柱として挙げられた「男性中心型労働慣行」について
    様々な角度から掘り下げ、働き方を変えていくために地域の男女共同参画リーダーが
    どのような取組を行ったら良いのかを考えます。

    ・日程:5月25日(水)〜5月27日(金)2泊3日
    ・会場:国立女性教育会館
    ・参加費:無料
    (別途宿泊費1泊1200円、食費1日3食2500円程度、情報交換会費1000円)
    ・詳細:http://www.nwec.jp/jp/program/invite/2016/page01i.html

    ================= 募 集 =================
    ■1.募集 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    損保ジャパン日本興亜福祉財団
    在宅で高齢者を介護する家族の交流および研修資金助成 
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では2016年度より、認知症等の高齢者を
    在宅で介護する家族等を対象とした研修会に関わる開催費用の助成プログラムを新設
    しました。1団体15万円を上限として、総額300万円を助成します。

    募集期間:5月1日(日)〜6月15日(水)
    詳細:http://sjnkwf.org/jyosei/kenkyukaisikin.html

    ■2.募集 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    東日本大震災現地NPO応援基金
    「大和証券フェニックスジャパン・プログラム2016」                       ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    本プログラムは、大和証券株式会社による「ダイワ・ニッポン応援ファンドVol.3
    ―フェニックスジャパン―」の信託報酬の一部からの寄附により、日本NPOセンター
    が現地NPO応援基金の特定助成として市民社会創造ファンドと協力して実施するもの。
    将来にわたり組織の中核を担う人材を雇用から支援し育成することで、被災地の復興を
    支援します。

    ・応募期間:6月1日(水)〜2016年6月8日(水)
    ・詳細:http://www.jnpoc.ne.jp/?p=10242

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